| 1. |
排水性(透水性)・クッション性がよい
空げきが高いので、排水性がよく不透水層を形成せず、降雨後すみやかに使用できます。また、クッション性があり、足及び腰を痛めません。 |
| 2. |
降雨時でも表層土が流亡しにくい
E-ソイルの繊維質と土壌が絡みあって流れにくくなります。 |
| 3. |
降雨後泥濘化しにくい
粘土化した土壌もE-ソイルと絡みあって泥濘化しません。 |
| 4. |
乾燥時に表層土が飛砂しにくい
E-ソイルの繊維質と土壌が絡みあって飛砂しにくくなります。 |
| 5. |
施工コストが安価で短期施工ができる
現地の土を捨てないで発生土を再利用でき、短期施工が可能です。
(土のリサイクル=建設残土を出しません。) |
| 6. |
客土不要工法が可能
現況土の分析試験を行い、適切なE-ソイルの混合率等を定め施工します。 |